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予防接種

当院では定期予防接種と任意予防接種を受けることができます。

お知らせ

★肺炎球菌(ニューモバックス)予防接種を受ける方へ★
肺炎球菌ワクチン接種済カード
こちらのカード若しくはこちらのシールをお持ちの方は、
受付けまでお申し出ください。

 

定期予防接種

(母子手帳別冊についている接種券をご使用ください)

  • 小児用肺炎球菌
  • Hib
  • 四種混合
    ※三種混合と不活化ポリオは、四種混合で対応致します。
  • BCG
  • MR
  • 水痘
  • 日本脳炎
  • 二種混合
  • 子宮頸がん
任意予防接種
  • おたふくかぜ
  • 破傷風
  • A型肝炎
  • B型肝炎
  • インフルエンザ

※お子様の予防接種は原則、保護者同伴が必要です。
お電話にてご予約・お問い合わせください。

◎ご予約について
予防接種は月・火・水・金曜日の午後・土曜日に実施しております。
※木曜日は行っておりません。
ワクチンの種類により、取り寄せにお時間がかかる場合がありますので、
事前のご予約をお願いします。

☎045-842-9066

予防接種スケジュール

※「横浜市保健所 予防接種について」より引用。詳しくはこちら>>

予防接種名 接種をお勧めする年齢
(標準の接種年齢)と接種方法
無料で受けられる年齢
(接種対象年齢)
ヒブ※1 初回 生後2か月~7か月未満の間に接種開始し、生後12月までに27日~56日の間隔で3回 生後2か月~60か月未満
追加 初回接種終了後、7か月~13か月の間に1回
小児用
肺炎球菌※1
初回 生後2か月~7か月未満の間に接種開始し、生後12月までに27日以上の間隔で3回 生後2か月~60か月未満
追加 生後12か月~15か月の間に初回接種終了後、60日以上の間隔で1回
B型肝炎※2 1回目、
2回目
生後2か月~3か月の間に27日以上の間隔で2回 生後1歳未満
(対象:平成28年4月1日以降に生まれた方)
3回目 1回目接種後、139日以上の間隔で1回(生後7か月~8か月)
四種混合 ※3
三種混合
・ジフテリア
・百日せき
・破傷風
ポリオ
1期 初回
接種
生後3か月~12か月の間に
20日~56日の間隔で3回
 
生後3か月~90か月未満
1期 追加
接種
初回接種終了後
12か月~18か月の間に1回
BCG 生後5か月~8か月未満の間に1回 生後1歳未満
麻しん風しん混合
または
麻しん・風しん単独
1期 生後12か月~24か月未満の間に1回 生後12か月~24か月未満
2期 5歳~7歳未満で、小学校入学1年前の4月1日から入学の年の3月31日まで間に1回 5歳~7歳未満で、小学校入学1年前の4月1日から入学の年の3月31日まで
水痘 初回 生後12か月~15か月未満の間に1回 生後12か月~36か月未満
〔1歳、2歳〕
追加 初回接種終了後、6~12か月の間に1回
日本脳炎 ※4 1期 初回
接種
3歳中に6日~28日の間隔で2回 生後6か月~90か月未満 ※4
1期 追加
接種
4歳中に1回
(1期初回接種終了後おおむね1年後)
2期 9歳中に1回
(1期追加接種終了後おおむね5年後)
9歳~13歳未満 ※4
二種混合
・ジフテリア
・破傷風

 
2期 11歳中に1回 11歳~13歳未満
子宮頸がん予防
※1、5
中学1年生の間に3回 ※6 小学校6年生~高校1年生相当の女子

 

※1 ヒブ、小児用肺炎球菌、子宮頸がん予防ワクチンについて
 平成25年4月1日から、定期予防接種になりました。これら3種のワクチンの予診票は、協力医療機関に置いてあります。
 

※2 B型肝炎ワクチンについて
 平成28年10月1日から、定期予防接種になりました。
 詳細は、こちらをご覧ください。
 

※3 四種混合予防接種について
 平成24年11月1日から、従来の三種混合に不活化ポリオ(*)を追加した四種混合ワクチンでの接種を実施しています。(三種混合又は単独の不活化ポリオワクチンで既に接種を開始しているお子さんも、残りの接種を四種混合ワクチンで接種することができます)
 「三種混合予防接種予診票」を用いて接種を受けていただく場合は、協力医療機関で「四種混合」に書き換えて使用します。
(*)不活化ポリオワクチンについて
 不活化ポリオワクチンは、三種混合での接種が完了していてポリオの接種が完了していないお子さんが使用するワクチンです。

※4 日本脳炎予防接種について
 厚生労働省の勧告により積極的勧奨を差し控えていましたが、現在、「3歳・4歳」「8歳・9歳の1期追加未接種者」「18歳の2期未接種者」の方について、積極的な勧奨が再開されています。
 ◎救済措置として
  1.生年月日が「平成8年4月2日~平成19年4月1日」の間の方は、20歳未満まで接種することが可能です。
  2.生年月日が「平成19年4月2日から平成21年10月1日」の間の方は、1期の対象年齢の期間中に規定の回数を接種していない場合、2期の対象年齢の期間中に未接種分を接種することが可能です。
 詳細については、こちらをご確認ください。

※5 子宮頸がん予防ワクチンについて
 平成25年6月14日の厚生労働省の勧告に基づき、現在、子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。
 
【標準の接種方法】
 サーバリックス(2価)・・・初回接種の1か月後と6か月後に追加接種(計3回)
ガーダシル(4価)・・・初回接種の2か月後と6か月後に追加接種(計3回)

乳幼児健診も行っております。
詳しくはこちら>>

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